【ff14】東京ファンフェスで新情報

23日と24日の二日間FINALFANTASY XIVのファンフェス「ファンフェスティバル 2019 IN 東京」が開催。

初日の23日には3度目の拡張ディスク『SHADOW BRINGERS 漆黒のヴィランズ』の新情報が解禁されました。

個人的に気になった情報をまとめてみます。

Full Trailer解禁

SHADOW BRINGERS 漆黒のヴィランズ公式サイト

新たな舞台

新たな舞台は「第一世界」で確定のようです。

「第一世界」は光の氾濫の影響で常に天候も「光の氾濫」に固定されてしまっているようで、「第一世界」を救うために夜の闇を取り戻すのがメインシナリオとなり、FF14の確信に迫るストーリーになるようです。

第一世界の光の氾濫で唯一被害を免れて残ったノルヴラントを目指すこになるみたいです。

 

新ジョブ「踊り子」

2つ目の新ジョブ「踊り子」で確定、ロールはまさかの遠隔物理DPSです。

踊りによるアビリティの発動が存在し、踊りによるPTへの支援効果(シナジーは強めに設定)

初期レベルはLv60でリムサからスタートとのこと。

「踊り子」は多くの方がヒーラーだと思っていたのではないでしょうか?

 

新種族 男キャラ 「ロスガル」

 

男性版新種族「ロスガル」が発表されました。

獣人的な見た目で頭部に大きな特徴があり、キャラメイクパーツが特殊仕様だそうです。

部族も存在するようで、「第一世界」での呼び名は「ロンゾ」と呼ばれているそうです。

 

新たな拠点

新たな拠点エリア「クリスタリウム」

「クリスタリウム」はクリスタルタワーのふもとにある光の氾濫に対抗する最後の都市とのことです。

 

新たな拠点エリア「ユールモア」

上層部と下層部では雰囲気が異なる拠点エリアのようです。

新たなフィールド

新フィールド「レイクランド」

モードゥナに雰囲気が似てますが地形は全く異なるようです。

5.0が始まって冒険者達が一番最初に訪れる地域。

 

5.0新高難易度レイド 「希望の園エデン」

新高難易度レイドは「希望の園 エデン」と発表されました。

キャラクター・ボスデザインは野村哲也氏が担当

その他

その他多くの情報が発表されましたが、個人的に気になった情報をまとめてみました。

まとめた以外では、「フェイス」では少女ミンフィリアも使用可能で、NPCの挙動はかなり賢い。イシュガルド復興は5.xシリーズを通じたコンテンツでシナリオも存在する。等々楽しみなコンテンツは多くありそうです。

5月中旬にはバトル関連のPLLが実施されるそうです。